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アンカー 1
孤独に頑張るお母さんに、子供のようにワクワクする時間を届けます。

くれよんで広がる色との暮らし
一人で使っても、子供と使っても。お米が奏でるやさしい色。

塗る
もっともシンプルな使い方。
グリーティングカードやレターに。
塗ったあと綿棒でぼかすことで、繊細なタッチが表現できます。

染める
綿素材のバックや布巾に描くツールとして。
アイロンや熱湯でライスワックスを落とすことで、顔料だけが定着します。

溶かす
刻んだくれよんを習字紙などの和紙に乗せたら、アイロンで溶かして。
適度にハリが残る、蝋引き加工の完成。
蝋引き紙はラッピングにぴったり。
未来のカタチについて
〖委託販売先〗
◇淡路島 こぞら荘さん
◇宝塚市 atelier ieさん
◇富田林市 暮らしと手仕事の店/日ヨリさん
◇東京都港区 こめどりーみんぐさん
〖media掲載〗
◆2021.9 カルチュア・エンタテインメント株式会社
ネコ・パブリッシング カンパニー [IN THE LIFE]
Webマガジン掲載
◆2021.9 主婦と生活社 [ComeHome!] webサイト掲載
◆2021.8 creema [8月のNEWクリエイター]
[毎日を丁寧に 暮らしの道具100選] 特集掲載
◆2021.8 iichi [心をくすぐる文房具] 特集掲載
〖連載〗
大人女子のための、webCheRishメディア
CheRish Brun. さんにて
《暮らしの中で楽しむ、四季の色》コラム担当
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